2016年11月29日
まきのはらブランド2016に認定!
牧之原市商工会が認定するまきのはらブランド2016に牧之原自然薯ファミリーの自然薯が認定されました!!
1次審査と最終のプレゼンを経て、無事に認定となりました。
認定式は先日の11月27日の牧之原市産業フェアにて行われました。認定書は自然薯ファミリーの会長の長谷川さんが代表で受け取ってくれました。
もっと牧之原の自然薯が世間に知ってもらえるキッカケになればと思います。



1次審査と最終のプレゼンを経て、無事に認定となりました。
認定式は先日の11月27日の牧之原市産業フェアにて行われました。認定書は自然薯ファミリーの会長の長谷川さんが代表で受け取ってくれました。
もっと牧之原の自然薯が世間に知ってもらえるキッカケになればと思います。



2014年06月07日
農園名を変更しました。
事のキッカケは、去年参加したM-Bizというビジネスセミナー
静岡県の農林事務所の力を借りて、ブランド化を進めていく中で、
富士市産業支援センター f-Bizの杉本副センター長と出会うことができました。
農園名もわかり易くした方が良いとのアドバイスを得て、今回の農園名が決定しました。
今までは、牧之原農産という農園名で何を作っているのかわからなかったのですが、
【なかじま自然薯園】と変更する事にしました。
農園名変更に伴い、ロゴのデザインも考えてもらいました。
こちらは、杉本さんの紹介で、ピースメーカーの内海さんのデザインです。

「静岡の在来原種を守る」
というコピーは、静岡在来の自然薯を純粋に守り抜いているというというところから付けてもらいました。
ブランド名についてはまた後日。
静岡県の農林事務所の力を借りて、ブランド化を進めていく中で、
富士市産業支援センター f-Bizの杉本副センター長と出会うことができました。
農園名もわかり易くした方が良いとのアドバイスを得て、今回の農園名が決定しました。
今までは、牧之原農産という農園名で何を作っているのかわからなかったのですが、
【なかじま自然薯園】と変更する事にしました。
農園名変更に伴い、ロゴのデザインも考えてもらいました。
こちらは、杉本さんの紹介で、ピースメーカーの内海さんのデザインです。

「静岡の在来原種を守る」
というコピーは、静岡在来の自然薯を純粋に守り抜いているというというところから付けてもらいました。
ブランド名についてはまた後日。
2013年11月08日
キャッチコピーを考えていただきました。
F-bizの杉本さんにキャッチコピーを考えていただきました。
先月ウチに来てもらい栽培方法や、こだわり、想いを伝えて、それを受けてのコピーを考えていただき、今日提案を受け取ってきました。

内容を見せる事は出来ませんが。ネーミングやキャッチフレーズ等のコピー
を幾つか提案していただきました。今のわかりにくい農園の名前まで考えてくれました。
どのコピーも内容が伝わってきて興味が湧くものばかりで、素晴らしいです。
ホームページのトップにドンッ!と大きく出すことで、興味をもってもらえる方が増えると思います。
この提案を受けてウチでは10年後20年後もコンセプトとして使える物をじっくり、しっかり考えて選びたいと思っています。
コピーが決まった後は、ロゴマークなどの作成に入ります。
先月ウチに来てもらい栽培方法や、こだわり、想いを伝えて、それを受けてのコピーを考えていただき、今日提案を受け取ってきました。

内容を見せる事は出来ませんが。ネーミングやキャッチフレーズ等のコピー
を幾つか提案していただきました。今のわかりにくい農園の名前まで考えてくれました。
どのコピーも内容が伝わってきて興味が湧くものばかりで、素晴らしいです。
ホームページのトップにドンッ!と大きく出すことで、興味をもってもらえる方が増えると思います。
この提案を受けてウチでは10年後20年後もコンセプトとして使える物をじっくり、しっかり考えて選びたいと思っています。
コピーが決まった後は、ロゴマークなどの作成に入ります。